2010年09月24日

リーグ第1戦

とうとう始まったよん。
今シーズン、うちのディビジョンは11チームあるので、総当りで計10試合。
シーズン自体は先週から始まったのだけど、やすぞうチームはお休みだったんで、今日が初戦。

試合のフォーマットは、チームから2ペア出て、相手チームの2ペアとそれぞれ2セットずつ(普通の6ゲーム先取のセット。もちろんデュースもタイブレもあり)プレイ。
トータルで8セットやって、取ったセット数がそのチームのポイントになる。

経験上、1セットも取れずに負けると、チームのダメージが大きい。
よって、少なくとも確実にポイントを取れるペアを1stペアにして、2ndペアはできるだけがんばれ、というペアリングを考えるのだ。
今日は、日本人のKちゃんとMちゃんを1stにして、私はマダムDと2nd。
1stペアが3〜4セットとってくれると信じていたんで、私らの目標はなんとか2セット。

相手チームとは初顔合わせ。
コートにいたのは、小柄なアジア系のふたり(あとでタイ人とわかる)。
ストレッチなんかしてたら、Mちゃんが「ち、ちょっと、大きい人が来たよ」。
ふりかえると、げげっ。180cmは軽くいってそうな白人さん。
腰が私らの肩の高さ・・・。
その後に来た、彼女のパートナーの白人さんもでかい。
ダベンポート&カプリアティですかい?

まず、私らがでかいペアの相手、KちゃんMちゃんがタイ人ペアと対戦することにする。

1セット目、長身から打ち込まれるサービスを打ちあぐねたのと、こっちが凡ミスを重ね、2-6で落とす。
2セット目は、なぜか向こうが勝手に崩れてくれて、6-1で取る。

となりのKちゃんMちゃんは、思惑通り2セットゲット。
うん、いい感じ。

3セット目のタイ人ペア、はたで見ていたより、かたいんだ、これが。
球威はそれほどじゃないんだけど、確実に入れてくるし、こっちがあけたスペースにうまく落としてくる。
あれよあれよと、0-6でやられちまった。こりゃ、いかん。

私らが、4セット目にはいってすぐ、となりのKちゃんMちゃんが「2つ取ったよぉ〜」と手旗信号。
はあ? 私らの0-6の間に2セット終わったんかい? どんなゲームだったんだ?
(後で聞いたら、白人ペアはばてばてで、ほとんどリターンが返ってこなかったんだって。しかも、仲間われしてたらしい)

そうこうしている間に、私らは3セット目と同じく、ずるずると1-5・・・。
万事休す。
でも、連中が4つ取って、私らが1つ取ってるから負けはもうない。
あとはできるだけ長くコートにいられるようがんばるべと、開き直ったのがよかったのか、その後5ゲーム連取して、6-5にする。
次の向こうのサービスゲームは落としたんで、タイブレ突入。
取ったぜ、7-5で。

こんなん初めて。
いったい何をどうしたのかも、ほとんど覚えてない。
試合終了後、思わずマダムDと抱き合いましたがな。

チームとして、めでたく6-2で勝利。
ものすごく暑かったのだ。青空に入道雲の白さがまぶしかったっけね。
そんな中、みんなよくがんばってくれた。キャプテン、幸せ〜。

来週の金曜は国慶節で休日なんで、試合はなし。
その次の金曜まで、もう少し涼しくなってくれるといいなぁ。





posted by やすぞう at 19:44| 香港 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月17日

2回戦でしたよ

1回戦と2回戦は、富士山とビクトリアピークぐらいの差があった。
結果、26 46で負けた。

相手は元A+ランクの姉妹ペア(40歳前後とみた)。
最初から、当たって砕けろという気でいたけど、考えさせられることはいっぱいあったなぁ。

ジュニアのように、手に負えないボールが飛んでくるわけじゃない。
私がふだんソーシャルダブルスや、リーグ戦で経験するボールとなんら変わりない。
なのに、こっちがミスして終わる。

アンフォースドエラーの数で負けるってのは、経験値の差?
こっちがアビリティの8割でやってることを、向こうは7割くらいでできちゃうから、余裕があるんだよね。

が、全くチャンスがないわけでもなかった。
ちょっと気負ってたパートナーのエイミーに、うかつにネットに突っ込むな、ストロークで粉砕しようとするな(おばテニの鉄則だやね。エイミーはまだ若いのよん)と、クギをさす。

1セット目、向こうはロブをうまく使ってポイントを稼いでいたんで、それを逆手にとって、わざとロブを打たせるようなボールを私が打って、オーバーヘッドの好きなエイミーに決めさせることにする。
その作戦がきいたのか、2セット目は、一時は3-2とリードできたんだけど、こっちに流れを引き寄せることはできんかった。
残念。

よかったことは、アンドリューについこないだいぢられたサービスが、それなりに安定してきたこと。
エイミーのポジショニングが数段よくなっていること。
もう少し、時間はかかるだろうけど、この日対戦したペアくらいのレベルにはいけそうと思えたこと。
経験値がちょっとふえたかな。

次のエイミーと組んでの試合は土曜の夜。
当たるのが、なんと1回戦で私らが8-1で粉砕したペア。
手を抜いたら、失礼というものであろう・・・。(油断しちゃあかんね)
posted by やすぞう at 08:27| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月15日

逆療法?

ベースラインにいるよりも、ネットにつめて、場合によってはさらにどつめて、さっさとポイントを終わらせてしまうのが好き。
背後霊アンドリューの芸風がそうなので、自然にそうなった。

ヘボかろうが、しょぼかろうが、ラケットに当てたら絶対決められるポジションにはいれってことなんだけど、ときには、そりゃミスもするさ・・・。

先日のチームコーチングで、絶好の位置にいながら、決められないこと数回。
当然、そういう凡ミスは必ず見ている背後霊・・・。
(ナイスショットは見逃すくせに)
「You can't kill the ball at the net.」と、ごていねいに私の真似までして見せて。
(似てるんだ、これが。くっそー)

昨夜の試合で、ネットに出るたび、頭を一瞬その言葉がよぎるわけ。
勝敗にひびくようなミスはなかったけど、暗示にかかったか???

どこの世界に、自分の生徒に呪いをかけるコーチがいるんだ?!
呪い返しだ!



posted by やすぞう at 12:45| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

試合でしたよ

最後の試合が4月だったので、ほぼ4ヶ月ぶり。
(しかも、その間に坐骨神経痛患ってるし)
リーグではなく、数少ない香港の公式戦なり。
パートナーはエイミー。

対戦ペアは、私は知らなかったのだけど、エイミーに言わせると「8-1でいける」だそうで。
せめて、1回戦くらいは勝ちたいと臨む。
ルールはプロセットで、私の大嫌いなノーアド。

5分間のウォームアップで、だいたい相手の力量がわかる。
が・・・え〜、ボールが返ってこないんですけど。
試合のアップのときのアウトボールは、あえて触らないようにしてるんで、ラリーが続かない。
しかも、やたら打ち込んでくる。(もしかして、それしか打てない?)
きらいです。こういうヤツ。

結果、エイミーの予想どおり、ホントに8-1で勝った。
(落としたのがエイミーのサービスゲームだったってのが、心残り。私のボレーミス、2連発どした)
特別なことは何ひとつしてないんで、試合内容としては、ありゃ?って感じだけど。
まあ、勝ちは勝ちだからして。

一応、公式戦なんで、セルフジャッジじゃなくて、アンパイアがひとりつく。
これがなあ・・・。

ディサイディングポイントで、あっちのサーブ、私がレシーバー。
サーブがわずかにワイドだったんで、触らなかった。
が、アンパイアはノーコール。ちゅーことは、サービスがイン、だわな。

すかさず、抗議する私。
アンパイアの判断は、リプレイ。
ふつうは、そのまま、向こうのポイントになるんだろうけど、リプレイにしたってことは、彼も「う〜ん、どっちだろ?」と思ったに違いない。
当然、相手ペアが抗議。
4人呼ばれて「アンパイア判断にしたがってくれ」と、言われる。
はいはい。

あやしいボールは、とりあえず返さなきゃいかんと、肝に命じる。

その後の向こうのサービスは、ボール3つぶんくらいアウトだったけど、アンパイアはなんも言わず。
おいおい。
今度は見送らず、きっちり返して、エイミーが決める。

「今のサービス、絶対アウトだったよね〜」と、エイミーと私。
(あんたの目はふしあなか???)

2回戦は、明日の夜。
相手はかなり強いらしい。
(オープンはこれだから・・・)
簡単には勝たせてあげないっ!





posted by やすぞう at 00:09| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月02日

トップスピン

ムスメもアンドリューのレッスンを受けている。
最近、やっとテニスのおもしろさがわかってきたようだ。
(ここまでくるのに、なんぼつぎこんだんだ〜???)
好きこそものの上手なれ、で、なんとなくサマになってきたような・・・。

アンドリューが「トップスピンを使え〜!」と、指示を出していたので、レッスンが終わった後、ムスメに「トップスピン、使えるんだ?」と聞いた。
その答が「・・・トップスピンて、なに?」
おいおい。

コーチ、まず、トップスピンとはなんぞやを教えてやってちょ。
posted by やすぞう at 18:13| 香港 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月13日

しりこり

先週の木曜から子どもたちといっしょに里帰り中。
上げ膳据え膳でずぼらがバージョンアップ・・・。

香港を出てくる前に、フィジオに行ってきた。
最近は、ひざよりも腰のほうがしんどい。
一番ひどいときは寝返りするのも一苦労だった。

痛いとこは、尾てい骨からやや右よりの奥まったところ。
常に痛いというわけではなくて、そこに体重がかかったり、ひねったりすると、ずきんとくる。
自分で股関節かな〜なんて思ってた。

フィジオのデイビッドのトリートメントは、まずうつぶせ状態で、背骨にそった部分のマッサージ。
次に横向きになり、ひじでヒップの何箇所かをマッサージ、というより、圧迫。
もんのすごく痛いポイントがある。思わず、悲鳴をあげるくらい。
神経なのかと聞くと「いんにゃ、筋肉。腰の弱い部分をかばってんの」。
肩こりならぬ、「尻こり」かい。

常に使う筋肉なんで、ちょっとやそっとのストレッチではほぐせない。
毎日、根気よくやらないといかんよ、と、釘を刺される。

プラス、腰を支える腹筋を鍛えるエクササイズを教えてもらう。
仰向けに寝て、両ひざをたてる。
息を吸って、リラックス。吐きながら、腹筋にチカラを入れるのだけど、そのとき、ほんの少しおへそを引っ込めるくらいでいいと言われる。
何度やっても「だめ、強すぎる」と、やりなおしをかけられる。
OKが出る強さは「え〜、こんなもんで効くんかい?」ってくらいのもの。
ディビッド曰く「ぐーっとチカラを入れる筋トレは、体表に効くけど、腰を支える腹筋はもっと奥にあるんだ。そこを強くするにはこんなもんで十分。この感じを覚えて」。
ふ〜ん、強けりゃいいってもんじゃないんだ。

そういえば、ひざのための筋トレも、かける負荷はほんの少し。
痛くなるまで曲げちゃダメと言われる。

筋トレというと、翌日は筋肉痛で動けなくなるほどやらないと、効かないと思ってた。
でも考えてみたら、それは健常者用で、私がやってんのはリハビリ用だもんねー。

チカラいっぱいやるのは簡単、適度な負荷でやるには、集中しないとね、と、さらにもう1本釘。

実はこのプログラムを4〜6週間やってみて、症状が改善しない場合は、専門医のところにいってMRIなんかの検査をするようにと言われている。
なるべくなら、そういうことになりたくないんで・・・。

幸か不幸か、7月いっぱいはテニスができないんで、ちょっとカラダのメンテにチカラを入れるのだ。

posted by やすぞう at 09:54| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月02日

音なしテニス

もうウィンブルドンに興味はのうなってしまたと言っても、香港時間今夜10時のブラジル-オランダ戦まで、SFを見ようかと。

香港では、グランドスラムはNowTVというブロードバンドテレビが放送している。
そのNowTVの、全部のチャンネルの音声がなく、耳障りなノイズが。

カスタマーサービスに電話して、向こうの指示でいろいろ試してみたところ、どうもデコーダーボックスが原因らしい。
テクニカルサービスから人を送ってもらうのだが、その一番早いのが、日曜の午後だと。
なんどすて? それまで、音なしですかい?

幸いなことにワールドカップはケーブルTVだから、普通に見れる。
(どうせ、だんなはスポーツバーに行くだろが)
が、もしフェデラー様がまだ残ってたらと思うと・・・(怒)

なんにしても音なしテニスはさびしいっす。

posted by やすぞう at 22:08| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月01日

パズルの一片

私のウィンブルドンは昨日で終わった。
もう誰が勝とうが、どうでもよろし。
フェデラー様のいないトーナメントなんて・・・。
テニスファンとしてはどうかと思うのだが、この喪失感はラファやマレーなんかじゃ埋められないのだ。
ワールドカップにシフトして、だんなの国、ドイツをサポートすることにしよう。

さて、今日は香港が中国に返還された日で、こっちは休日。
ふつう、日曜以外の休みの日はテニスしないんだけど、昨日、背後霊アンドリューから「8-9時が空いたから打つか?」とメッセージをもらう。
来週から、日本とドイツに行かなきゃで、3週間以上もテニスができないんで、即答「やる〜!」
プラス、前回のコーチングでもらった、バックハンドのヒントを、まぼろしと消えてしまわないうちに、カラダに覚えさせてしまいたかったんで。

バックハンドは両手打ちで、テイクバックはほとんどなしのコンパクトスイングが目標。
ホープレスと言われた打ち方を、ほぼ解体されて、ちょっとずつ再構築。
完成にはまだほど遠いんだけどねー。

今言われているのは、右ひじをのばすこと。
そうすることによって、テイクバックが最小限に抑えられて、腰の回転が意識できるんだそうな。

最初、右ひじといっしょに左ひじものびてしまい、なんともぎくしゃくしたフォームでさ。
「ちがう〜。左ひじは曲げていいんだぞ」と、爆笑される。

右ひじをのばしたまま、右肩を入れる。そのとき、手首はロック。
コンタクトポイントはカラダのほぼ真横。前だと腰がまわせない。
ボールのスピード、長さ、アングルによって、セミクローズド、オープンスタンスを使い分ける。

ワイドに振られたボールをオープンスタンスで返すドリルをやってたときのこと。
偶然、テイクバックで左を向いていた両膝が、フォロースルーで自然に右を向いた。
「その足だぁ〜!」と、叫ばれて、何事かとびっくり。
そういえば、オープンスタンスの足の動きの進化形(?)を、こうだと説明されて、どうしてもできなかった。
コンタクトポイントが横じゃないとできない動きだったんだねぇ・・・。

目からウロコというか、ジグソーパズルのピースがはまったというか、なんという快感であろう。
と、アンドリューに言うと「やっとわかったか・・・」と、盛大なため息をつかれた。
いやね、たぶん一度で全部わかる人もいるんだろうけど、私はやっぱり時間がかかるのだ。
(おばさんだし)
が〜ま〜ん。

が、まだまだ、両手にあふれるほどのピースが、おさまるべき場所をさがしている状態。
今日つかんだモノが、明日まで残っているかもわからんし。
地道にやるしかないね。

posted by やすぞう at 18:11| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月30日

先入観

本日のソーシャルテニスにて。

最初に組んだマダムS。
きれいなテニスではないんだけど、とてもアグレッシブで、トップスピンのフォアが得意。
が、なんでだか、私と相性が悪い。
組むと、お互いの悪いところばかりがめだつ。
今日も、大事なポイントで、ふたりで凡ミス連続。
ポジショニングも、どうも合わなくて、たった1セットの間に、3回も『私に』フェイントかけられた。
(本人はその気はなかっただろうけど)
ちぐはぐなプレイで、負けるわけのないペアにやられちまった。

その時の対戦ペアのひとりは、最近ソーシャルによく来てくれるマダムD。
レフティで、ばこばこ打ち込んでくるタイプ。
これまた、なんでだか、苦手なの。
ショットのバリエーションも少ないし、落ち着いてさばけば、じゅうぶん対処できる相手なのに。

組んだパートナーが「苦手」で、対戦相手が「苦手」って思った瞬間、気持ちが引いてしまったのかな。
自分のサービスゲームは全部落としたし、ストロークは壊滅、ロブあげりゃ、相手のチャンスボールと、散々な内容。

気持ちを切り替えるのが下手だな〜。修行が足らん。

今日は誕生日。
またひとつオトナになっちゃった。
昨夜の日本戦は残念だったけど、今夜はフェデラー様がきっと勝って、祝ってくれる!
posted by やすぞう at 18:53| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月21日

いよいよ

佳境にはいってきたワールドカップの予選リーグ。
大方の予測を裏切る、格下と言われていたチームの善戦で、おもしろくなってきた。

だんなの国、ドイツは、楽勝だろうと言われていたグループの中で、意外と苦戦。
次のガーナ戦になんとしても勝たねば、予選敗退。
(だんな、やきもきしとるよ)
かと思うと、厳しいはずの我が日本は、デンマーク戦を分ければ決勝Tへ。
ここまできたら、行け行け〜!

一方、ウィンブルドンも今日から始まる。
注目はやはりフェデラー様。
ずっと勝ち続けることは、いくら天才でも無理だとわかっている。
が、そこはファン心理・・・。
もう1つくらいいけるのではないか、いや、ぜひ!

いきなりナダルとあたる錦織くんもがんばれ。
ビッグアプセットをおこしちまえ。

ああ、チャンネル争いと寝不足の日々が続く・・・。
posted by やすぞう at 07:47| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月03日

フィジオ 2回目

まずは先週と比べて、なにか変化があったかどうか、チェック。
アイシングの効果だと思うけど、ずいぶんと腫れはひいている。
が、痛い場所が移動している。
先週はひざのお皿の右側だったのに、今日はお皿の上のあたり。
腰はあまり変化なし。ときどき感じるすねのしびれはここんとこない。などなど・・・。
雨でここんとこテニスできてないんで、悪化はしてないのは確か。

ひざのお皿のまわりと裏を、ていねいに時間をかけてマッサージしてもらう。
整体のファン先生だと、ぐいぐい押されて、場所によっては泣きたいくらい痛いんだけど、ほどよい強さでもみほぐすって感じ。
マッサージの後、スクワットをやらされて、その様子から、テニスのときだけテーピングをするように言われる。
お皿を内側にやや寄せるように、ひざまわりを4分の3周する感じでテーピング。
筋肉をつけろと言われた部分をサポートするんだと。ふむふむ。

次に腰。
あおむけになって、右ひざを抱き寄せるストレッチをするとよくわかるんだけど、ひざ裏からハムストリングスを通って、腰の痛いポイントまでつながっている。
腰痛の原因もひざのようである(泣)
ヒップがけっこうこっていたようで、ひじでこりをほぐしてもらう。
横向きに寝て、肩と骨盤をひねるようにされるんだけど、これって整体だと、せえのでごきっとやられちゃう。
ここでもそうされるのかと最初のセッションでもびびったんだけど、徐々にチカラを加えていって、痛気持ちいいところでストップ。
苦痛になるところまでしないってのは、うれしい。
ヒップのためのストレッチを2つ、教えてもらう。

今日はこんな感じで終了。
家でする筋トレとストレッチ、アイシングはそのまま継続。
また来週かなと思ったら、デイビッドは3週間ほどお休みをとるんだそうな。
どこかに行くの?と聞いたら、ワールドカップを見に南アフリカに行ってくるんだと。
やるなあ。
よって、次のセッションは7月にはいってから。
それまで、宿題をさぼらないようにと、しっかりクギを刺されたよ・・・。
posted by やすぞう at 22:28| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月29日

アイシング

フィジオのディビッドに言われた1日4回のアイシング。
まじめにやったら、腫れがひいた!
1ヶ月以上も、腫れてたのに。
アイシングってこんなに効果があるんだねぇ。・・・知らなかったよ。

posted by やすぞう at 12:55| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月28日

Physiotherapy

もともと悪い右ひざが、リーグシーズンが終わった頃に、さらにまずいことになった。
その後、毎週の試合がなくなったせいで、若干持ち直したものの、けっしてよくなったわけじゃない。
見て見ぬふりをして、コートに出ていたら、だんだんその痛みや違和感に慣れてきた。
・・・これってまずいよね。

てなわけで、ヨガの先生に教えてもらったフィジオテラピークリニックにいってきた。

フィジオテラピストは、オージー(たぶん)ガイのディビッド。
(前にニセコにいたそうで、片言の日本語が話せる)
まずは問診。
ひざの状態(2年前にMRIで半月板損傷が見つかった話含む)と、おそらくはそれが原因で起こっている腰痛とすねのしびれについて、できるだけ詳しく説明する。

次に触診。
あおむけに寝て、痛いほうの右ひざと、問題なしの左ひざを比べる。
「ありゃ、水がたまってるねぇ」とディビッド。
右ひざのお皿の内側を下からなであげると、内部に大さじ1杯分くらいの大きさの「たぷん」があるのがわかる。
問題なしの左側と比べると一目瞭然。
ひざまわりがなんとなく腫れている感じはしてたんだけど・・・。
次に足を持ち上げて、いろんな角度に曲げてみる。
「ひざ、ゆるいね(loose)」と言われる。靭帯がのびているってことかな?
が、両ひざともそうなので、生まれつきのものだと思うよと言われ、ちょっとほっとする。

痛いポイント、症状から判断して、半月板のキズは右ひざの外側で、もしかしたらひざの関節の軟骨部分がすれているかもとのこと。

いよいよ、その対策。
テニスを減らせる?と聞かれ、「え?」と一瞬返答につまったら、「無理だよね、その顔は・・・」
盛大にため息をつかれて、「じゃ、とにかくその腫れをなんとかしよう」。
1日4回のアイシング、特にテニスの後は必ずする。
腫れをひかせる薬を併用。(Voltarenなど)
日中だけ、サポーター着用。
それと、たぶんこれが一番だいじな、筋トレ。
ひざのすぐ上の筋肉を鍛えるものを4種、教えてもらう。
加えて、腰痛に効くストレッチ方を3種。

以上を4〜6週間やってみて、改善されなければ、もう一度、専門医のもとでMRIやらの検査と治療が必要とのこと。

約1時間のセッションで750HK(9000円位)。保険はたぶんきかない。
正直な話、目新しいものはあまりない。ほぼ予想通りであった。
家でひとりでできるじゃんて気もしないではないのだけど、それができたら苦労はないのだ。
ずぼらな私には導いてくれる(おケツをたたく)誰かが必要ってこと。
そういう意味では、ディビッドは信用できるとみた。
宿題をいっぱいもらったんで、来週その進み具合をチェックしてもらう。
がんばるで〜。

余談ながら、待合室で呼ばれるのを待っていたら、聞き覚えのある声が。
ふと目を上げると、そこにはコーチのエイドリアン。
彼は3月に、スノーボードで転倒して足首骨折。
現在はコートに復帰しているけど、リハビリのため、通ってるんだってさ。
彼の担当もディビッド・・・。信用できる理由のひとつだわね。

posted by やすぞう at 16:21| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月26日

成せば成る

まずは伊達さん、おめでとう!

ドローを見たとき、誰もがきびしいと思ったはず。
でも、ムラのあるサフィナ(兄に似た?)だから、チャンスはあるかも、とも。

試合内容は、テレビに映らなくて(こちらでは、ロディックvsニエミネン戦がはいってた)、ずーっとWEBサイトでスコアトラッカーを追ってた。
最後の最後、3セット目4-4になったところで、画面が切り替わった。

ふくらはぎには痛々しくバンデージが巻かれているし、引きずっているようにも見える。
だいじょうぶなのか?
が、優位に立っているはずのサフィナの顔にあせりが見える。
ボディランゲージはネガティブなものだし、きっと本人自身「なぜ? なぜ? なぜ?」と自問していたことであろう。
一方の伊達さんは、苦しそうに顔をゆがめながらも、1ショット1ショット確実に返している。
あいかわらず、ベースラインから下がらない。
(あのポジションでずっとプレイできるのは、フェデラーと伊達さんだけと思っている)
ビッグショットはないものの、ミスのないプレイが、サフィナの自信を大きく揺さぶり、自滅に追い込んだ。

試合後のインタビューで「途中棄権も考えた。この先もトーナメントがあるし、次のグランドスラムもある。私の年齢でケガをするということは、もうこの先プレイできないということ。でも、気持ちが許さなかった。棄権するよりも負けたほうがまし」と言ってた。
わかるなあ。

この1勝は、彼女の今までの努力の結果。
心から、拍手を贈りたい。感動をありがとう。
足のぐあいも心配だけど、次の試合も楽しんでやってほしい。

テニスっていいなぁ。
さあ、私もがんばろう!

posted by やすぞう at 07:46| 香港 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月25日

でもやめられない

ほぼ毎日テニスしてるわけで、生活がすべてテニスを中心にまわっていると、当然衣装もふえる。
香港はテニスウェアの品揃えがいまいち、というか、いまごくらいなんで、ついTennis Warehouseで「ぽち」。
それなりに送料がかかるので、いくつかまとめ買いするんだけど、ネットショッピングの問題はやっぱりサイズ。

私の場合、USサイズのSもしくはXSでほぼOK。
ところが、メーカーによって違うし、同じメーカーでもデザインによって激しく違う。
Sでもぱっつんぱっつんだったり、XSでも大きかったり。
若干大きいモノはまだいいとして、小さいのはどうにもならんので、交換に出すんだけど、送料もまたかかっちゃう。
さらに困るのが、人気商品だったりすると在庫なしだったり。
上下でコーディネイトするはずの片方が品切れだったりすると、泣けてくるで。

今回もオーダーした2枚のスコートが小さすぎ、交換を依頼。
が、1枚は売り切れで在庫なしの連絡がきた。
しょうがないから、別デザインのものに変更したんだけど、そっちだとサイズが合っているかどうか新たな不安が・・・。

毎回、オーダーが届くたびに、どきどきしながら箱をあけるわけで、そんな手間やムダなお金をかけるくらいなら、今あるモノ(山ほどある・・・)を着てればいいのにねぇ。
はぁ〜。
posted by やすぞう at 07:32| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月24日

フットワーク

最近、アンドリューにやらされるドリルなんだけど、1対1、もしくは1対2で、片方はクロスにしか打っちゃいけない、もう片方はストレートにしか打っちゃいけない。
1対2でやると、体育会系のしごきのごとくきつくて、私なんかスタミナがないから、すぐぜーぜーはーはー。

ダブルスにおいて、ベースラインのはじからはじまで走ってクロスに打ち続けるってことはまずない。
よってこれはシングルススキルなんだけど、身に着けて損はない。

自分がクロスに打つ場合、フォアサイドに走らされたボールは何とかいける。
が、バックサイドに振られると、とたんにあかん。
自分ではクロスに返しているつもりなんだけど、ボールの着地するところは、激しくセンター寄り。

アンドリュー曰く「足が違うからだ」。

フォアの場合はオープンスタンスで打つことが多いんだけど、バック(両手打ち)はセミクローズドで、オープンスタンスを使うのは、ほんとに困ったときだけ。
クローズドで打ってるから、右足がじゃまして、カラダがじゅうぶんに回転できず、クロスに引っぱることができない。
理屈はわかる。が、長年、しみついたクセはなかなか抜けないのだよ。

このドリルを6ヶ月続ければ、もっとボールをコントロールできるようになる、と、アンドリュー。
その前に、死ぬかも・・・。
posted by やすぞう at 19:10| 香港 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月11日

Go forward!

昨日のアンドリューのチームコーチングは、参加者が私とダイアナとKちゃんの3名。
「何がやりてえんだ?」と聞かれて、「サービスラインからの攻防」と私。

アンドリューのダブルスは、とっとと並行陣をつくって、さらに前にどつめて決めてしまえというもの。
えんえん、クロスでベースラインラリーなんかやってたら、けとばされる。
さらに、4人がサービスライン上でボレーの応酬してると「誰でもいいから前に出て終わらせろ〜」と、絶叫される。

ベースラインからサービスラインに出るのは簡単。
問題はその後。

サービスラインて、けっこう前のように思えるんだけど、実はコートの真ん中でしかなく、そこにいても積極的なポイントはまず望めない。
(ねばって相手のミスを待つのも、ひとつの手なんだけど、アンドリューに言わせると『労力のムダ!』)
そこから、さらに前に出るタイミングを身に着けろってが、お題。

さらに前につめられるショットってのは、頭ではわかっているんだけど、とっさに動けないんだな、これが。

昨日の例は、
私(アドサイド)とKちゃんペアがサービスライン、ダイアナ(デュースサイド)がベースラインでアンドリューがサービスライン。
私の正面いるダイアナの打ったボールが、私をややコートの外に出す感じでワイドへきた。
予期してなかったんで、やっと返したボールが、偶然ダイアナの足元(彼女はサービスラインまで出てきてた)へ。
ダイアナがなんとかすくって、クロス(といっても、私が外に出されてるから、ほぼセンターライン上)にいるKちゃんに返して、ボレーボレーのラリーがあって・・・あれ、どっちがポイント取ったんだっけ?
アンドリューの評は、私のショットがダイアナの足元に帰った時点で、なんで前につめなかったのかと。
自分としては、やっと返したボールだから、まずディフェンスだと思って、サービスライン上に戻ったんだよね、あの時。
それが、いかん、と。
やっと打とうが、まぐれだろうが、相手の足元に自分のショットがいったら、とっととつめる。
まかりまちがってロブがきても、コントロールされたロブじゃないんだから、私のサービスライン上のパートナーが何とかしてくれる。
私がサービスラインに戻ったせいで、よけいなボレーラリーをしなきゃいけなくなったやないか、と。

・・・・・はい。

自分の意図するとおりに、攻めて前に出て決めるのは、さほど難しくない。
8割がた、ポイントとれる。
が、相手に攻められているときに、前にさらにつめるチャンスをとらえるとなると、激しく落ち込む。
この確率がもう少しよくなったら、もうひとつステップアップできる気がするんだけど・・・。

余談。
この後、アンドリューがはいって試合形式でプレイ。
「オレに不用意なボールを打ったら容赦せんからな。ねらうなら、オレのパートナーをねらえよ」と宣言される。
え〜、まさにそのとおりで、意図の見えないショットは全部彼にたたかれておしまい。
中ロブなんかあがってしまったら、「ぎゃ〜」と叫んで、ネットに背を向けて逃げるありさま。
生徒を殺したらいかんで。

posted by やすぞう at 22:16| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月26日

シーズン終了

先週の金曜で、リーグの全ての試合が終わった。
結果は9チーム中6位。
正直なところ、もう少し上で終わりたかったけど、その時の運もあるし、勝ちたいのはうちだけじゃないしね。
デフォすることもなく、無事にシーズンを乗り切ったことでよしとしよう。

キャプテンとして、何がうれしいといって、チーム内にこれといったトラブルがないこと。
長年、リーグでやっていて、何がいちばん消耗するかというと、オナゴ特有の人間関係のもつれ・・・。
いいかげん、いいトシしたおばさんなんだから、もう少し賢くなってもいいと思うんだけど、やってることは小学生とあまり変わらなかったりして。
テニスをやりたいだけなのに、なにゆえに???という思いはイヤというほど味わってきた。

何度か危機はあったけど、「成せば成る」のだなあ。

来シーズンのチーム登録をそろそろしなきゃいけないんだけど、抜けたい人もいなければ、足りないってわけでもない。
私がこのチームを引き継いで、はじめてなーんの心配もなく継続できる。
ようやく、ここまできたか・・・。キャプテン、冥利につきる。

今日、みんなで打ち上げランチをしたんだけど、キャプテン業務のごほうびとして、またシャンペンをもらったよ。
いやん、毎シーズン期待しちゃうじゃないか〜と言ったら「ちゃんとキャプテンやってくれたら、次も出したる」ってさ。
がんばっちゃうぜ。
posted by やすぞう at 19:06| 香港 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月18日

very japanese

今朝のテニスは霧雨まじり。しかも時おり横風がひどい。

私はエイミーとウォームアップ。
となりのコートでは、ムスメたちがアンドリューのレッスン。
「風が強いときは、足をこまめに動かすんだぞ!」と、アンドリュー。

その後、私は、つい小さいステップをちょこちょとと踏んだらしい。
エイミーがネットの向こうで大爆笑している。
「You're very japanese!」
言われたことを、疑いもせず、すぐやっちまうからだと。むむむ・・・。

こないだのショットを打つとき、声に出してカウントするのも、え〜っとか言いながらもやってるし。

アンドリューがエイミーに「お前ももう少し日本人になれ。コーチが『Jump!』と言ったら、なんと答えるか知ってるか?」
いんにゃ、知らんとエイミー。
「『How high?』だ。な、やすぞう」と、アンドリュー。

アンドリュー、それは違う。『Jump!』と言われたら、あたしゃもうジャンプしてるよ・・・。
・・・爆笑。

ふん、素直で何が悪い?

今朝もカウントしながら打たされたけど、これは声に出すことに意味がある。
頭の中で数えると、スイングにカウントを合わせちゃう。
声に出して、はじめて、カウントにスイングを合わせられる気がするよ。
posted by やすぞう at 18:29| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月16日

1,2,3,4

今朝はコートの状態が悪かったため、試合は中止。
(もうちょっと待てば、できたんだけどねぇ・・・)

水、木と雨でやっぱりテニスできてないんで、アンドリューに電話して「打ってぇ〜」とお願い。
たまたま、キャンセルがあってそこに入れてもらたよん。

彼に言わせると、私のストロークはスイングは問題ないんだけど、リズムがないんだそうな。
で、やらされたのが「1、2、3、4と声に出して、カウントせい!」
え〜っ。

1でレディポジション、2、3でテイクバック、4でヒット。
飛んでくるボールスピードによって、テンポが変わる。

と、ここまではいい。
何が問題というと、「1、2、3、4」と声に出すのがのぉ〜。
・・・恥ずかしいじゃないか・・・。花のアラフィーになんてこと要求するんじゃ、このオトコは?
まわりに、いっぱいいるんだよぉ。
口の中でもごもごやってたら、「聞こえねぇ〜」と怒鳴られた。

実は似たようなこと、前もあった。
ボレーで、スプリットステップを入れて打つタイミングを教わってたときに「1、2」と声に出してカウントさせられた。
あの時もこっぱずかしかったなあ。でも、やったさ。

もう、ヤケだわさ。
数回大きい声出して、「そうだ、その感じだ」なんて言われたら、もうどうでもよくなった。
やってるうちに、気持ちよくなったりして。
(だんだんよくなる法華の太鼓?)

完成にはほど遠いんだけど、とりあえず、今日の分はOKもらった。
背後霊曰く「やすぞうだけだ、ちゃんと、声に出してカウントできるのは。みんな恥ずかしがってやりゃしねぇ」
・・・それって、ほめてんの?

おばさんになると、恥ずかしいことは少なくなるってことですかね。


posted by やすぞう at 21:19| 香港 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | テニスだな、きっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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